シングル「17才」発売!!!!!

先日、レコーディングの合間、少し時間があったので峯田さん宅でたくさんのレコードを聴かせてもらいました。


家についてまず元POP GROUPのボーカリスト、Mark Stewartのソロ作品「Learning To Cope With Cowardice」を爆音で試聴。
初めて聴かせてもらったのですが、神がかったカットコラージュとノイズにワナワナしてしまいました。


その後、TEENAGE FANCLUBがマドンナの「ライク・ア・バージン」をカバーしている音源を聴かせてもらったり、CRUCIFIXの「Prejudice」を聴いて「燃えるねー!!!」なんつってテンションあがったりして、大変楽しい時間を過ごさせてもらいました。


LOOKOUT RECORDS の7インチが詰まった箱(お店が開けるのでは?ってぐらい貴重なアイテムがたくさん入っています)を見させてもらっていたときに、峯田さんはまるで家庭教師の先生のように親切丁寧に当時の時代背景だったり、前身バンドだったり、バンドの裏話だったりを教えてくれるのですが、豊富な知識と記憶力に毎度ながら脱帽しちゃいます。




話題がガラリと変わりますが、ついにシングル「17才」が昨日から店頭に並びました!!


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[携帯]

フライヤーは峯田さんの手書きです。


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[携帯]
タワーレコード横浜店さんの手書きポップです。
素敵です!!!


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[携帯]
こちらはタワーレコード渋谷店さんのポップです。
銀杏BOYZっぽい手書きの雰囲気がインパクトあります!!

タワーレコードさんでの展開写真を使わせてもらいましたが、
全国各地で銀杏BOYZのシングルを展開してくれているレコード店さん、
そしてCDを手にとってくれたお客様、いつもありがとうございます!!

軽部








安孫子さんと村井さん

こんばんは。軽部です。
今日はリアルタイムでブログを更新するという初の試みです。

童クリのメールですが、現在40名ぐらいの方から返信を待っている状態です。
返信が確認できない場合は別の方に当選メールをお送りさせていただきますので、
あらかじめご了承ください。



現在、方南町のスタジオで作業をしています。


この佇まいと派手なパンツ(ピンクフロイド)は一体??
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こちらの方です。
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待ち時間の合間、村井さんは「ゴボウくん」のイラストを描いているところです。

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※携帯で画像が表示されない場合、サムネイル表示で閲覧ください。





シングル『17才』発売間近!!

こんにちわ。

銀杏BOYZスタッフの石川です。

気づくと夏は過ぎ、秋から冬になろうとしています。今年の夏は短パンで過ごしていたんですが、さすがに10月中旬には長ズボンに衣替えをしました。季節は変わりましたが、銀杏BOYZは変わらずにニューアルバムの制作中です。

ところで、HPのニュースでも告知した通り、来週にはいよいよシングル、『17才』が発売されます!!先月は、峯田さんがプロデュースした板尾創路さんのミニアルバム、『ミュージック』が発売したので、銀杏BOYZ関連の作品としては2ヶ月連続リリース!

そんな中、ついに、「17」才のCDが完成しました。楽曲同様ジャケットも素晴らしい出来で、メンバー、スタッフ一同大満足。そして22日からはこの『17才』が主題歌の映画、『俺たちに明日はないッス』が公開されます。「映画館で聞く、『17才』はどんな感じなんだろうか」と想像しながら、シングル発売と映画公開を楽しみにしています。

リリースと言えば、今年は春に海外で『LIBIDO EP』、夏に『あいどんわなだい』『光』と、計3枚の12インチのアナログ盤(レコード)がリリースされました。私は、「アナログ」の事を「ヴァイナル」と呼ぶくらいアナログが好きなので、非常に嬉しかったです。この3作品を家のターンテーブルで聞いた時は、アナログ特有の音圧も加わったせいか、スピーカーから星が飛んできた感じがしました。そして盛りあがり過ぎてしまい、ヴォリュームをあげ過ぎた結果、近隣の方々から怒られました。みなさんもヴォリュームのあげ過ぎには注意しましょう。

最近人から聞いた話によると、同じアナログでも朝に聴くのと夜に聴くのとでは、音が違うみたいです。残念ながら私には、まだその違いがわからないので、「まだまだだな」といったところです。

どうでもいい私のアナログに対する思いは置いといて、個人的には、『あいどんわなだい』の2枚使いで、イントロをライヴみたく長くしたり、色々なリミックスを聴いてみたいです。また、クラブ等でふいに曲がかかったら最高ですね。フロアはどうなるんでしょうか。ぜひその現場に立ち会ってみたいものです。実際、クラブなんて行った事ないので、クラブの事は良くわかりませんが・・・。

ちなみに、『君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命』、『DOOR』を含め、今までリリースしたアナログ盤すべてにおいて、CDとは若干仕様が違います。それもCDとは違った楽しみの1つですね。

偉そうに「アナログ」、「アナログ」って言っていますが、まだ、「アナログってどうなのかなー?」なんて方は、銀杏BOYZのアナログ盤を機に、アナログデビューなんてのはどうでしょうか?CDとはまた違った音で、秋の夜長にはしっとりとあたりの風景にとけ込み、そしてあなたにしみ入る事でしょう。

っていうか外寒すぎ。これはもう冬ですね。

でわー。

石川

「イノマー&ミネタ presents ~童貞たちのクリスマスイブ 2008~」 当選メールを送信しました!!

皆様こんばんは。軽部です。


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意識的に軽くお腹をひっこめていますが、
誰のお腹でしょう?






正解はこちらの方です。
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下北沢のペ・ヨンジュンこと安孫子真哉。




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下北沢のジャック・ジョンソンこと安孫子真哉。



内容がなくてすいません。
最近安孫子さんと一緒にいる機会が多いので、
勝手ながら安孫子さんの写メを貼らせていただきました。



さて、本題に入りたいと思いますが、
先ほど「イノマー&ミネタ presents ~童貞たちのクリスマスイブ 2008~」の当選メールを送信させていただきました。


メールアドレスの不備(こちらの入力ミス、お客様の記入ミス、ドメイン指定)により、
メールが届かない方が若干名いますため、後日当選メールが届く場合がございますので、
あらかじめご了承ください。


たくさんのご応募ありがとうございました!!
この度残念ながら落選されてしまったお客様、
また来年もどうか宜しくお願い致します。

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