「DIENOJI ROCK FESTIVAL 4」セットリスト

またまたこんにちは。

銀杏BOYZスタッフの石川です。

2月13日にクラブチッタ川崎で行われた「DIENOJI ROCK FESTIVAL 4」のセットリストです。

01.若者たち
02.駆け抜けて性春
03.日本発狂
04.援助交際
05.ベロチュー
06.あいどんわなだい
07.BABY BABY
08.僕たちは世界を変えることができない

アンコール
17才

この日は13日の金曜日のせいだったのか分かりませんが、前日までの気温とはうって変わってとても暖かく、不思議な1日でした。

転換が終わり、幕が上がるのと同時にライヴスタート。すると突然、チンさんがその上がっていく幕にしがみつき、チンさんはそのまま遥か彼方へ。が、ほどなくして幕から飛び降り無事帰還。正直骨折したかと思いました。ライヴ終了後、チンさんにこの時の気持ちを聞いてみたところ、「あー、高っけー」と思ったそうです。

なんといってもこの日は「ベロチュー」が印象に残りました。やはり峯田さんの声とチンさんの弾くキーボードの絡みがたまりません。

前回のスタッフブログで出題した問題の答えですが、正解は「村井さんのドラムの位置が高くなった」です。はたしてこのドラムはどこまで高くなっていくのか。みなさん楽しみにしていてください。

ダイノジの大谷さん、大地さん。イベントに携わった全ての方々、そして会場にお越しいただいたお客さん、ありがとうございました!!

石川

チンさん。「あー、高っけー」
090213_01.jpg
[携帯画像]

安孫子さん。ずってんころりん。
090213_02.jpg
[携帯画像]

村井さん。「うおーーーっ!!」
090213_03.jpg
[携帯画像]

峯田さん。「草木も眠る丑三つ時」にこのテンション。凄いです。
090213_04.jpg
[携帯画像]

みんないい顔してます。
090213_05.jpg
[携帯画像]

「少年メリケンサック」公開直前 栗田かんなのバレンタインナイト セットリスト

こんにちは。

銀杏BOYZスタッフの石川です。

2月10日に赤坂ブリッツで行われた、「少年メリケンサック」公開直前 栗田かんなのバレンタインナイトのセットリストです。

01.ニューヨークマラソン
02.SKOOL KILL
03.若者たち
04.銀河鉄道の夜 第二章 ~ジョバンニに伝えよ、ここにいるよと~
05.あいどんわなだい
06.BABY BABY

まずは村井さんがステージに登場。「ドラムを叩き壊してやる!!」と言わんばかりに全身の力でドラムを叩き始める。続いて安孫子さんがステージに登場し、村井さんのドラムにベースを合わす。さらにチンさんがステージに登・じ・ょ・う・・・・・・あれ!?・・・・・・なんかチンさんの様子がおかしい!?なんとチンさんは頭から練乳をかぶり、「練乳男」となってステージに登場!まるで映画、「ゴーストバスターズ」に出てきた「マシュマロマン」の様に、練乳をまき散らしながらゆっくりとした足どりでステージに。この時、私とお客さんの何人かは頭の中で“チャーラ、チャーラ、チャララ♪チャーラ、チャーラ、チャララ♪”と、あのテーマソングが流れていた事だと思います。

そして峯田さんがステージに登場し、1曲目の「ニューヨークマラソン」がスタート。原曲よりも重く、スローにアレンジされた「ニューヨークマラソン」はさらに凶暴性を増していました。

その勢いのまま「SKOOL KILL」、「若者たち」と立て続けに演奏。峯田さんは額から血を流しながらも、そんな事はおかまいなしに歌い叫び、ステージを縦横無尽に動き回る。

「銀河鉄道の夜 第二章 ~ジョバンニに伝えよ、ここにいるよと~」ではさっきまでとはまるで別の世界へ。ほんとに同じバンドか、現実を疑いたくなります。

アンコールセッションの「狙われた学園」は素晴らしかったですね。

イベントに携わった全ての方々、そして会場にお越しいただいたお客さん、ありがとうございました!!

石川

本番直前、準備運動をする安孫子さんとチンさん。チンさんのポケットのふくらみは一体!?
090210_01.jpg
[携帯画像]



村井さん。「いよーーーうっ!!」
090210_2.jpg
[携帯画像]

「FruityのTシャツ」、「Pink Floydのパンツ」、そして「日本の和の雪駄」の融合に挑戦した安孫子さん。
090210_3.jpg
[携帯画像]

スピーカーの上で歌う峯田さん。気持ち良さそうです。いつか登ってみたい。
090210_4.jpg
[携帯画像]

「練乳男」。30才、既婚、子持ち。
090210_5.jpg
[携帯画像]

練乳男、「おりゃっ!!」
090210_6.jpg
[携帯画像]

問題
今回のライブの機材セットで去年とは変更になった箇所が1つあります。それはどこでしょうか?
正解は2月13日のライヴレポにて。
090210_7.jpg
[携帯画像]

川島小鳥箕浦健太郎

銀杏BOYZスタッフの石川です。


先日、川島小鳥さんと箕浦健太郎さんの合同展示会を見に、渋谷にあります「Ivy House」という洋服屋さんに行ってきました。


お2人の事を簡単にご紹介しますと、川島小鳥さんはシングル「あいどんわなだい」と「光」のジャケット写真、それと「17才」のジャケット内のメンバー写真を撮影されていまして、箕浦健太郎さんはアルバム「DOOR」のジャケットの絵を書かれていたり、ジャケット内の写真を撮影されています。


合同展示会の中身の方は、お店いっぱいに川島さんの写真と箕浦さんの絵が展示してあって見ごたえ充分。会場となっているお店の方も、女の子向けの可愛い洋服や小物が置いてあって見ているだけで楽しかったです。


「Ivy House」の方の展示は11日までみたいなので、期間中に足を運んでみてはいかがでしょうか?実物のパワーは凄いものがありますよ。

090206_1959~01
[携帯画像]
きれいに展示されていた写真

090206_1958~01
それとは対象的に壁に貼られた無数の絵
[携帯画像]

090206_1959~03
[携帯画像]
川島小鳥さんと安孫子さん

090206_1952~02
[携帯画像]
箕浦健太郎さん

090206_2001~04
[携帯画像]
箕浦ワールドに入り込む安孫子さん

090206_2000~01
[携帯画像]
このサイズはたまらないっす



川島小鳥箕浦健太郎HP
http://www.kawashimakotoriminourakentaro.com/


川島小鳥HP
http://kawashimakotori.com/


箕浦健太郎HP
http://www.os157.com/minoura/

赤坂BLITZとクラブチッタの物販

銀杏BOYZですが、今年初のライブとなる「少年メリケンサック 公開直前 栗田かんなのバレンタインナイト」が2月10日に赤坂BLITZであります。その3日後の2月13日には川崎クラブチッタで行われるダイノジさんのオールナイトイベント「DIENOJI ROCK FESTIVAL 4」に出演します。

銀杏BOYZの物販ですが、どちらの会場でも現在通販での取り扱いがない過去のTシャツを若干枚持っていきますので、会場にお越しいただける方でお時間がありましたら是非物販に立ち寄ってみてください!!

参考までに会場に持っていくTシャツを少しだけ紹介させてください。
モデルはスタジオにいた村井さんにお願いしました。


090203_1927~01
[携帯画像]
峯田さんがデザインした「僕たちは世界を変えることができない」Tシャツ。
右手の人差し指の角度が美しい。そして左手のポケットには違和感なく指を収めていますが、敢えて親指を剥き出すのが村井スタイル。


090203_1930~01
[携帯画像]

チン中村さんがデザインした「あいどんわなだい」Tシャツ。
Tシャツを着る瞬間に撮影成功。目を見開いたまま衣服を着るのが村井スタイル。


090203_1931~02
[携帯画像]

即興でギターを演奏してくれました。左手でピックを使うのが村井スタイル。


090203_1926~01
[携帯画像]

Racco(IdolPunch)さんがデザインした「Racco」Tシャツ。
村井さんの写真で下からのアングルはレアです。「街に出てみようぜ!」と言われたので、スタジオを出ることに。



090203_1936~01
[携帯画像]

駅前です。決してこの3人のグループと談笑しているわけではありません。狭いところを歩き通すのが村井スタイル。


090203_1937~01
[携帯画像]

振り向き姿が憎たらしいくらい色っぽい。そして右手のタレ具合が美しい。


090203_1937~02
[携帯画像]

真冬だというのにTシャツ一枚で余裕の表情をしています。
村井さんの存在感があり過ぎて、Tシャツの説明を忘れてしまいました。こちらが「Racco」Tシャツのバックプリントになります。


村井さんは本当に男前ですね。


軽部

| TOP |