峯田さんソロ出演イベントとオロカモノポテチのレコ発

昨日は飛び入りゲストという形で、六本木のsuperdeluxeで開催された倉本美津留さんのイベント「美津留in六本木superdeluxe #2」に峯田さんが出演しました。

アダルトな雰囲気に包まれた会場で、昨年3月にリリースした峯田に美津留のシングル「つたわり / つたわれ!」から「つたわり」「つたわれ!」の2曲を披露しました。

シークレットゲストとしての出演のため、HPでは告知できませんでしたが、実は峯田さんがソロで出演していたイベントが今月と先月で二つほどありました。

3/5に渋谷AXで行われたイベント「みうらじゅん&安齋肇の勝手に観光協会」で「ガッタ山形」を熱唱。
2/28に新宿タワーレコードで行われた「板尾創路ミニライブ&サイン会!」で板尾創路さんと公開対談。峯田さんが作曲、プロデュースを担当した板尾創路さんのミニアルバム「ミュージック 」から「砂渡し爺」「ホテル住まいの小学生 」を演奏。


3/7は下北沢シェルターで行われたオロカモノポテチのレコ発イベントに銀杏BOYZから安孫子、チン、村井が特別参加。ヒップホップのオールナイトイベントということもあり、客層が普段とはまったく異なるアウェイの雰囲気ながら「あの娘に1ミリでもちょっかいかけたら殺す」と「人類救済」を生演奏し、大いにフロアを沸かせました。ライブ終わりで村井さんに「今日はどうでしたか?」と訊いてみたところ、「アウェイだったから燃えた(萌えた)!」と頼もしい発言をしておりました。


しばらく銀杏BOYZとしてのライブはございませんが、引き続き銀杏BOYZを宜しくお願い致します。


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リハーサル終了後の安孫子さん、村井さん、ポテチさん。

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何かを表現しているチン中村さん。妙な動きをしていますが、左手の薬指にはめられたゴールドの指輪に目がいってしまいます。

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銀杏BOYZがシェルターで最後にライブをしたのがIdol Punchの企画で2006年の2月。シェルターでの演奏は3年振りでしたので、安孫子さんはシェルターでライブができることをとても喜んでいました。

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